<例会♪豆知識>

低学年例会 いかりのギョーザ

申し訳ありませんが、劇団さんの諸事情により、例会は延期。

2014年2月2日に変更になりました!

 

9月8日(日)PM2:00から3:00

西野町ふれあいセンターにて「いかりのギョーザ」の事前をやります。

どむならんの劇団員さんが2名来てくれます。一緒に楽しく遊びましょう!

 

 

 

かわいい人形劇だよ!

 

人形劇団どむならんは、"どむならん子"を応援します!

伊勢弁で、なにをやらかすか、何を言い出すか分からない、親やまわりの大人達をヒヤヒヤさせ、目を離せない子どもの事を
”どむならん子”といいます。そういういたずら好きの子ども達の生き生きした笑顔を創造のよりどころとして作品作りをやっていこうと、この名前をつけました。

子どもたちが本来の子どもらしさを取り戻し、夢と希望を持って未来を築いていけるような、そんな地域文化の発展を願い、人形劇の創造活動を通して人々のつながりを深め、広げていくことが私たちの想いです 。                                                      

                                                                                           人形劇団どむならんホームページより

 

<ストーリー>

子豚のブブコさんはギョーザを焼こうとフライパンに火をつけました。そのとき、フライパンが「火はいらん」としゃべりました。火が無くても焼ける、いかりのフライパンだったのです。プンプンプリプリ・・・いかりの火でギョーザはとてもおいしく焼けました。ブブコさんは、ブウタくんとけんかしていたからです。次の日もギョーザを焼こうと、ブブコさんは怒っている動物を探しに出かけました・・・

  この絵本について

 おいしそうなギョーザに大満足の楽しい絵本です。子豚のブブコさんをはじめ、かわいい動物達が登場する一方、真っ黒で関西弁のフライパンが登場して大いに盛り上げます。「そうやろ。いかりのギョーザは世界一やで」と、いかりのフライパンは、みんなのいかりのパワーを借りて、世界一おいしいギョーザを作ります。みんなは「ふはふは、おいひい!」とギョーザをほおばります。ブブコさんのまわりにはいくらでも怒っている動物がいます。お母さんに怒られたきつね、お兄ちゃんとけんかしたたぬき、からすにリボンを盗まれたうさぎ、お父さんとお母さん、パン屋にお肉屋さんも・・・とうとう怒っている動物がいなくなるまで、いかりのフライパンはギョーザを焼き続けます。そして、さんざんこき使われたフライパンは、ついに自分自身で怒り出すのです。
 登場するかわいい動物達と個性的なフライパンとのギャップもよいですし、お話も楽しいオチがあってとても満足のいく絵本です。さらに、ギョーザがとにかくおいしそうで、1度で2度得するような気になります。動物達の「プンプンプリプリ」という怒りが、怒りを忘れてしまうほどおいしそうな「プンプンプリプリ」というギョーザが焼きあがる音に変わっていきます。絵本を読んだ人は、自分が怒っていても、怒っている人を見ても、それを前向きな気持ちに変える能力を身に付けれそうです。

                       絵本紹介のホームページより

 

 

 

 

サークルでぎょうざパーティやりましょう!

今、TVで話題の哀川翔さんの餃子レシピを紹介します!作ってみてね!

 

 

哀川翔のアニキ餃子の作り方

今、この顔がスゴい!で紹介

●哀川翔のアニキ餃子の作り方(150個)

材料:焼売の皮:150枚、春雨:70g、白菜:1/4株、ニラ:1束、豚ひき肉:500g、ニンニク:3片、しょうが:1個、オイスターソース:大さじ3程度、塩:小さじ1/2、コショウ:小さじ1/4、砂糖:大さじ1/2、花椒汐:小さじ3/4、ごま油:適量、水(蒸らし用):適量

1、材料をつぶさないように菜箸で混ぜる

2、しょうが、ニンニク、塩、コショウ、砂糖、花椒塩、オイスターソースで味付け

3、ニラ、白菜をを刻んで入れる

4、春雨は旨みを吸い込ませるために全部戻さない、春雨を刻んで入れ、菜箸で混ぜる

5、焼売の皮に包む

6、ホットプレートにごま油を引き、餃子をキレイに並べていく

7、水を入れて強火のまま餃子を蒸す

8、3分ほどおいて蓋を外して水蒸気をとばし、また蓋をしを、水分が完全になくなるまで繰り返す

9、ポン酢とお好みで柚子胡椒をつけて頂く

 

 

             インターネットで検索して出てきたレシピをお借りしました